セミナーを行いました

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予定通り、1月13日(月)にセミナー:「誰もが幸せに生きる方法 ~「神との対話」より」が、銀座の電源カフェbeezさんで行われました。
 
セミナーは、予定より少し遅れて13:15くらいから始まりました。
セミナーが始まりました最初に主催の鈴木言海さん(礼夢主催)から挨拶があり、講師として私(赤木篤:幸せ実践塾・塾長)が紹介されました。
 
続けて私から簡単な自己紹介をしました。
私が子どものころ、いかに内気で臆病で傷つきやすい性格だったかを、エピソードを交えながら話しました。
そんな私が、「神との対話」シリーズと出会うことで、絶対的な安心の境地に至ったのです。
このセミナーは、そのことをお伝えするものなのです。
50ページ超の分厚いテキスト 
しかし、セミナーのためにテキストをまとめていて、そのボリュームの多さに我ながら驚きました。
最終的なテキストは、なんと50ページ超という分厚いものになってしまったのです。
通常ならこれは、1日半から2日くらいのセミナーで行うくらいの内容があります。
実際にリハーサルでも、最初の部分だけで1.5時間から2時間かかってしまいました。
 
熱心に講演を聴く参加者のみなさんこれではとても半日(実質的には3.5時間の講演)のセミナーでは、すべてを語り切れません。
そこで、もっとも重要な最初の部分を重点的に語り、残りをザッと流すようにポイントだけ話すというスタイルにしました。
 
だんだんと熱がこもってくる講師のスピーチ今年最大の寒波が訪れた東京でしたが、寒さをものともせず、10名の参加者が熱心に講師の言葉に耳を傾けました。
講師の私も、徐々に力が入ってくるのがわかります。
なんとかして、この「幸せになる方法」を理解してもらいたい。
そんな熱い思いで語り続けたのです。
 
そんなふうにセミナーを進めましたが、語っていると、やはり様々な思いが湧いてきます。
あー、ここももっと話したい。あそこももっと事例を入れてわかりやすく説明したい。
そんな思いと闘いながら話していると、あっという間に時間が過ぎていきます。
最終的に、予定より10分オーバーしましたが、すべてを語りつくすことができませんでした。
 
ふんだんに本からの引用が盛り込まれたテキストそういうことも想定して、テキストにはふんだんに本からの引用を入れておいたので、それを読んで復習してほしいと伝えて、セミナーを締めくくりました。
私が、何度読み返しても、そのたびに新たな気づきをもらえる「神との対話」シリーズです。
オススメ本の紹介が並ぶテキストの巻末ぜひ、これをきっかけに、すでに本を買っておられる方は読み返してみてほしいし、まだの方は、ぜひ買って読んでほしいと思いました。
 
テキストの巻末には、オススメの本の紹介がカラー写真付きで載せてあります。
このほとんどが、このテキストに登場している本です。
これ以外にもたくさんのオススメ本があるので、それは幸せ実践塾のブログを参照していただきたいですね。
 
真剣に講師の回答に聞き入る参加者たち 
講義の後は座談会です。
お菓子を食べながら和気あいあいとということを想定していましたが、参加したみなさんのボルテージも上がっていて、聞き方も真剣そのものです。
講義のとき以上に真剣に、質疑応答が続きました。
 
セミナー終了時の記念撮影 
最後は記念撮影です。
都合があって先に帰られた方、そして顔出しNGの方を除いて撮影しました。
充実したセミナーだったことを物語るように、みなさん、満足そうです。
 
 
この後は場所を移して、懇親会を行いました。
少しアルコールも入って、みなさんがざっくばらんにご自身の生き方についてや、生活の悩みについて話をされます。
あっという間に2時間が過ぎ、またぜひこういったセミナーをやりましょうという言葉を掛けあって、この日のセミナーのすべての行事が終わりました。
 
 
セミナーに参加してくださったみなさんには、感想を書いていただきました。
一部を抜粋して紹介します。
セミナー参加者の感想 
◆小林龍人 さま
今の自分には、このセミナーのタイミングは最高でした!
鈴木さんのセミナー運営も素晴らしいと思います。
幸せ実践塾のFBページも拝見したいと思います。
ありがとうございました。
 
◆Y.S さま
素晴らしい講演ありがとうございました。是非またよろしくお願いいたします。
 
◆R.A さま
ありがとうございました。
 
◆高橋 さま
理解できていた事、意外な事、たくさんありすぎ!!
もう一度自分の中に落としこみます。
又、この様な機会を作って下さい。
ありがとうございました。
 
◆T.K さま
テキストの充実は見事です。
 
◆中島和美 さま
やはり本を読ませていただいてから、セミナーを受けた方が理解しやすかったかと思います。
今日はありがとうございました。
 
◆T.K さま
後半部分、もっとしっかり聴きたいなと思いました。
とても感謝します。ありがとうございます。

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